PMSにもバッチフラワーレメディ レスキュークリーム

私は、排卵日前後や生理前後に、
息苦しく感じたりめまいがしたり、理由もなく不安になったりするんですよね。
卵巣のあたりがキリキリと痛んだり、片頭痛になりやすかったりもしますし、
なにかと不調になりやすいです。
この時期は、普段は好きなお笑いのテレビ番組を見ていても、
なんだか面白く感じなくて、集中力にも欠ける気がしますね。

そんなときは、無理せずに横になってゆったり過ごしてます。
こんなにだらだら過ごしていていいのか・・・って、
それはそれでまた不安になってきたりするんですけど、
「この休みは必要な時間」
と、自分自身で納得しながらだらだらしています(笑)

だらだらのお供には、温かい飲み物とレスキュークリーム。

レスキュークリーム

レスキュークリームは、こめかみや手の甲などにぬると、
不安や息苦しさがスッと楽になったり、頭痛の痛みが減ったりと、
とても不思議なクリームなんですよ。
いや、私も最初、疑いましたよ(笑)
でも、どうせハンドクリームは必要だし、
精神面に効かなかったとしても手が潤えばいいか~、
くらいの気持ちで買いましたね。

そもそもバッチフラワーレメディって何なのかって話ですけど、
自分で自分を癒すことのできる療法で、
イギリスの医師バッチ博士によって開発されたものなんですって。
心や感情のバランスを取り戻すための自然療法で、
赤ちゃんからお年寄りまで安心して使用することができるそうです。
レスキュークリームには、
6種類のフラワーエッセンスがブレンドされていて、
気持ちが落ち着かなかったりイライラしている時に、
穏やかな気持ちにさせるくれるとか、
恐怖やパニック状態になったときに勇気が湧くとか、
必要以上に細かいことを気にしなくなるなど、
そのような効果が期待できるみたいですね。

私の場合、頭痛がしたらこめかみ、
不安になったり息苦しくなったときは手の甲、
めまいがするときは首筋にぬってます。
生理痛のときや、卵巣のキリキリとした痛みのときは、
足のくるぶしやかかとにぬってます。
くるぶしやかかとは、卵巣や子宮のツボらしいので。
薬でもないのに不思議ですが、これが穏やかに効きます。
生理痛のときはまずクリームを塗ってみて、
それでダメなときは、痛み止めを飲むことにしています。

これ、イライラにも効いてるみたいですね!
夫に指摘されてわかったのですが、
私は排卵日あたりや生理前後は、性格がきつくなるそうです。
自分ではイライラしているつもりもなかったですし、
きつくあたっているつもりもなかったので、
まさかそんな風に思われているなんて知りませんでした。
でもたしかに、排卵日あたりや生理前後は、
夫婦喧嘩になりやすかったような気がします。
レスキュークリームをつけるようになってからは、
夫婦喧嘩が減った気がします。
ピリピリした気持ちが、自然と穏やかになっているのではないかと思います。
バッチフラワーレメディ レスキュークリーム